2026/09/16 20:09

コーヒーを淹れる時の粉の中の密度について考えていて、淹れ方のパターンを作っていたのですが、その時の基準について思う事があり、変えました。
焙煎の時もそうですが、空気伝導での熱の周り方と伝わり方というより、豆同士が接触している熱伝導をイメージして焙煎しています。コーヒー豆同士も熱を持ってくるので豆にやわらかく熱が伝わるかなぁと思います。
その事と似ているのかなぁと思い、ネルドリップの時もその様にしました。ペーパードリップでお伝えする時の感覚も少し変わったかもなと、昨日ペーパードリップの人にお伝えしていて思いました。
熱、重力、時間もしく空間。間だなと思いました。
ネル・るるるを音読してみて、こういうのも良いなと思いました。
