2020/07/07 14:13



安全装置を昨晩の焙煎から使ってみています
設定温度になったらブザーが鳴るのと
設定温度になったら
ガスが切れる様になってます
ここのところをこれまでは時間や音で判断してたのですがある程度前もってお知らせしてもらう様にしました
あらかじめ鳴る事が分かっているものや、止まる事がわかっている事を待つというのはそれはそれで大変なことだと思いました
感覚がまったく違うなと思います
ただ、書いていて思ったのは、必ず来る事をただありのままに受け入れて待つというのも以前に思った感覚だなと思いました
ある意味では死を待つ感覚と同じで、それに対しての過敏さや怖さというのを思い返しました
死とは焙煎の様なものなのかもしれないなとあらためて思いました
感覚
今日は七夕の節句
明日は定休日です